iPadとSurfaceの重さ&面積を比べてみました。

iPadとSurface。急速に普及しているタブレット端末市場ですが、代表的なものとして思い浮かぶのは、やはりこの2つではないですか?
以前に、教育現場においてより有効的な端末はiPadとSurfaceのどちらなのか!?という研究をしてみました。(それについてはまた今度…)
比較する項目はいろいろあって、それぞれにメリット・デメリットがありますね。

ところでSurfaceですが、もうすぐ最新機種の「Surface Pro 3」が発売されますね!
Pro2からの最大の変化は、なんといってもサイズが大きくなったこと!
10.6インチから12インチになりました!

といっても、私、インチを言われてもあんまり想像わかない。。
ということで、紙でどのくらいかつくってみました。
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紙でSurface Pro3の大きさに切って、Surface Proの上に重ねています。
見えにくいけど、他の端末の大きさも書いてみたり。 12インチ、ものすんごく大きくなったわけでもないし、大きくなったのに重さが軽くなってるから、結構よい…??ストレスなく持ち運べるレベルかも。

ついでに、今まで発売されたiPadさん達とSurfaceさん達の重さと面積を比較してみました(`・ω・´) ←暇か!!笑
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棒軸が重さ(g)で、折れ線が面積(m㎡)となっています。
500g超えるか超えないかって、結構大きい気がする!ペットボトル1本分て、カバンのなかでなかなか思いもの。
iPadAirとSurfacePro3にはハートマークつけてみました。
さてさて、どうでしょ?
私は、ちょっとしたゲームやネットならiPadmini。
Office使うなら、やっぱり、画面が広いSurfacePro3が欲しいかも…
iphone5sは…軽くてかわいいな!