Win8.1 サインイン後の表示画面(スタート画面/デスクトップ画面)の設定方法

今回は、「Win8.1 サインイン後の表示画面(スタート画面/デスクトップ画面)の設定方法」です。
windows8.1Updateをかけたら、サインイン後にスタート画面をスキップして、
直接デスクトップ画面にいくようになりましたね!!
Windows7までのOSに慣れていた人にとっては、うれしい機能かもしれないですね。
でも私の場合は、職場環境を考えるとスタート画面が表示されたほうがよいです…
どちらかに設定する方法はとても簡単ですので、自分の使いやすいように設定しましょう。

設定方法

1.デスクトップ画面のタスクバーの上で右クリックし、「プロパティ」を開きます。
Alt text

2.「タスクバーとナビゲーションのプロパティ」が開いたら、左から2番目の「ナビゲーション」タブを開きます。

3.画面下半分の「スタート画面」項目の一番上にある「サインイン時または画面上のすべてのアプリを終了したときに、スタート画面ではなくデスクトップ画面に移動する」のチェックのon/offで設定します。
Alt text
スタート画面が表示されなきゃイヤ!という方はチェックを外し、すぐにデスクトップ画面が開いてほしい方はチェックをしましょう。

以上で設定完了です。


しかしなー、またさぼっちゃって…
めちゃくちゃ久しぶりになってしまいました(´・ω・`)
今回の記事は、今更~…な感じもしますが、 ちょっとした内容でもいいから続けることが大事だと思うのでまた少しずつがんばります!